統一日報 連載セクション
ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-04-17 00:00:00
Untitled Document
大韓民国への反逆
在日の従北との闘争史
ホーム > 連載 [総件]
大韓民国の建国史(150)韓国への援助削減阻止に苦心した朴正煕
 駐韓米国大使とUSOM(韓国に対する援助機構)の局長は、韓国に対する援助額に異見を提示せず、次のように建議した。 「バイ・アメリカ(Buy America)」政策(米国の援助資金では米国の物資を購入せねばならな...
ノースコリアンナイト~ある脱北者の物語~7 ある脱北者の物語
保育院の白いご飯とゆで卵の昼食
たんぽぽ  隣の女の子が早く食べなさいと右肘でつついたので、あわててご飯を食べ始めた。食器は茶碗から皿まで全てアルミニウム製だった。ご飯とスープがあり、皿には3種類のおかずが盛り付けてあった。この昼食にまた驚いた...
各地方大会閉幕 新役員決定
熊本・山形・愛知・和歌山・長崎・福井
...
タイトル 登録日
[連載] 大韓民国の建国史(86) 改憲問題で、国会・米国と李承晩が激突  (2017-10-12 00:00:00)
[連載] 【新連載】日本人と韓国人―私の道のりと生き方―(1)情けない韓国の保守勢力 (2017-10-03 22:36:03)
[連載] 朝総連衰亡史(55) 朝総連は韓国人大量殺戮を誓う暴君を支持するか  (2017-10-03 22:29:19)
[連載] 大韓民国の建国史(85) 戦争中の民主政治、李承晩大統領と国会の衝突 (2017-10-03 22:14:26)
[連載] 大韓民国の建国史(84) 捕虜に自由を与えるため自国民を犠牲にした指導者  (2017-09-27 00:00:00)
[連載] 大韓民国の建国史(83) 休戦会談を利用して戦線を要塞化した共産側 (2017-09-22 01:37:22)
[連載] 朝総連衰亡史(52) 朝総連はJアラートがなれば、避難するかしないか  (2017-09-14 07:49:45)
[連載] 大韓民国の建国史(82) 共産側の無理な要求に振り回される休戦会談 (2017-09-14 07:41:08)
[連載] 朝総連衰亡史(51) 首領体制と朝総連は、同胞を搾取する犯罪組織  (2017-09-06 19:54:50)
[連載] 大韓民国の建国史(81)スターリンの介入 波乱が予定された休戦会談 (2017-09-06 19:38:30)
[連載] 朝総連衰亡史(50) 朝総連に問う、文政権は敵か同志か (2017-08-30 20:50:10)
[連載] 大韓民国の建国史(80)   (2017-08-30 20:30:08)
[連載] 脱北帰国者が語る 北の喜怒哀楽―旧ソ連に密入国(11) (2017-07-31 21:11:05)
[連載] 大韓民国の建国史(79) 韓国戦争を休戦協商へ導く国際情勢と要因 (2017-07-31 20:37:41)
[連載] 大韓民国の建国史(78) 韓国戦争は史上最多国の連合国構成を記録 (2017-07-20 00:00:00)
[連載] 大韓民国の建国史(77)戦後史と韓国戦争の行方を変えたスパイたち (2017-07-12 21:57:18)
[連載] 朝総連衰亡史(46) 朝総連と朝大との政治学習の連携状況  (2017-07-06 03:28:30)
[連載] 大韓民国の建国史(76)西欧のため制限戦に縛られた韓半島戦争 (2017-07-05 21:06:48)
[連載] 朝総連衰亡史(45) 対南工作組織の正体をあらわにした朝総連 (2017-06-28 00:00:00)
[連載] 大韓民国の建国史(75)中共軍の第5次攻勢阻止と休戦の模索 (2017-06-28 00:00:00)
[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10]..
ミキ・デザキ監督・イ・ジャンフン監督...
文在寅政権 国民を人質にして同盟に挑戦
1800年にわたる韓日交流史をたどる...
韓国が5G分野主導
米中戦争で決まる韓半島の未来
ブログ記事
対北海上遮断作戦に韓国だけが不参
国民・大衆にも責任がある
米国が文在寅政権に「米・韓・日共助」を圧迫する理由
イスラエルのシリア軍基地爆撃で北韓ミサイル技術者が死亡
審判連帯のロゴ・ソング
自由統一
罠から脱出するため文在寅を脅迫する金正恩
「自由朝鮮」の挑戦に震える金正恩王朝
悲鳴を上げる金正恩
「北朝鮮人権侵害東京法廷」設置を提案
北韓 金英哲訪米 韓米間に大きな溝


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません