統一日報
ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-03-25 00:00:00
Untitled Document
電子版の使い方
ご購読の申込
新韓銀行
自由日報
趙甲濟ドットコム
未来韓国
JKJTV
政治
4.15総選挙 勝敗のカギは「首都圏」
総選挙は、憲法守護100万市民団と親中傀儡勢力の戦い
主張
【コラム】武漢コロナと東京五輪
【寄稿】韓国を選んだ辛格浩と北韓を選んだ全鎭植(2)
国際
米、北韓とイランへの支援を表明
文明世界の善意と期待を裏切った中共
経済
速報 統計ニュース
サムスン、次世代バッテリーの限界を超える
社会
今宵も徒然 韓ドラBOX ―新番組「緑豆の花」
今週の人言(ひとこと)
文化
【映画】『暗数殺人』(韓国) 連続殺人に潜む現代社会の闇
【映画】『はちどり』(韓国) 少女時代の孤独と喪失感
文明世界の善意と期待を裏切った中共
自由開放社会の弱点を攻撃する全体主義
 武漢コロナウイルス事態で多くの国が国境を封鎖した。日常生活の統制に慣れていない欧米の先進国が緊急事態を宣言、一部では軍隊まで動員したが、感染拡大防止に成功していない。この事態に決定的責任がある中共は、実態を隠蔽する...
株安・ウォン安で韓国経済に非常事態
米とスワップ締結も通貨安に歯止めかからず
株式市場ではサーキットブレーカーが度々発動 武漢コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、先週の世界の株式市場は大幅な下落となった。米NYダウの週間下落率はマイナス17・3%と、リーマンショック直後の2008年以...

4.15総選挙 勝敗のカギは「首都圏」
保守系が過半数確保か
 4・15国会議員選挙は、与党・共に民主党と野党・未来統合党の2大政党間における対決という構図が固まった。第3の政党なども出現しているが、その存在感は希薄だ。1対1の対決構図により、地域・政党間の争いとなるだろう。現...
北韓の新型戦略兵器は「MIRV」?
技術力の有無に疑問符も
 北韓の金正恩が昨年12月、新たな戦略兵器の公開を告知して以来、韓国の情報当局ではMIRV、ICBM、SLBM、人工衛星などを候補として注視してきた。これら兵器システムのうち、北韓が唯一、表に出さずにいたのがMIRV...

「金氏王朝」と心中する朝総連
今年度も金正恩に盲従する姿勢固持
 「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」は7日、『総連の2019年度事業総括と2020年度主力課業について』と題した、在日本朝鮮人総連合会(朝総連)中央常任委員会発行の文書を公開した。これは朝総連、つまり朝鮮労働党在日...
コロナ対策でIT利用
行き過ぎた管理体制に懸念も
 IT技術の発達している韓国では、武漢コロナ対策用アプリケーションが多数開発されている。たとえば現職の軍医官は、精密検査の対象かどうかを判断できるチェックアプリを開発した。政府は自宅隔離者用のアプリとして、警察が出動...

今宵も徒然 韓ドラBOX ―新番組「緑豆の花」
 日本初放映の本格時代劇がKNTVから登場。農民軍として立ち上がった兄と討伐軍として銃を手にした弟。義兄弟の過酷な運命を激しいアクションで描く。 チョ・ジョンソクとユン・シユンが共演。チェ・ムソンが農民運動...
【映画】『はちどり』(韓国) 少女時代の孤...
 前評判の高い作品である。2018年の釜山国際映画祭で初上映されると、翌19年にはベルリン国際映画祭をはじめ世界で45の賞を勝ち取る。しかも38歳のキム・ボラ監督が、少女時代の体験をベースに描いた初長編作品だったから...

北朝鮮へ
【緊急時局講演会】21世紀の大韓民国の夢とは何かー 「先進と自由統一」
電子版の使い方
写真データベースサービス開始
御礼
Photo
官製反日扇動に抗議
文在寅独裁打倒集会
韓国空軍にもステルス戦闘機
重潜水艦「島山安昌浩艦」の進水式
CHOON GUN LEE`S INTERNATIONAL POLITICS
中央選挙管理委員会
 
朝鮮大学校の卒業式、今年が最後か
韓国でマスクの再利用が可能となる抗菌...
習近平のために国民を犠牲にする文在寅
保守団体が国民総決起大会
韓日関係の基礎を打撃した武漢肺炎
ブログ記事
「俺はこういう人間だ」
3.1運動101周年 自由大韓民国第2独立宣言書
NO CHINA、文在寅を武漢へ、中国人を中国へ!
精神論〔1758年〕 第三部 第13章 自尊心について
美学と芸術の歴史 第四章 北方ルネッサンス
自由統一
北韓の新型戦略兵器は「MIRV」?
金正恩・金与正共同政権か
駐韓米軍司令官「北韓軍の封鎖はコロナ...
混乱する北韓
対北攻撃態勢整った米国を挑発
今日のヘッドライン
日本主要紙
韓国主要メディア


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません