統一日報 主張セクション
ログイン 新規登録
最終更新日: 2018-05-16 07:23:53
Untitled Document
社説
オピニオン
ホーム > 主張 [総件]
虐殺者の金正恩を道連れと呼んだ文在寅
 文在寅政権が就任以降推進してきた南北首脳会談は、韓国に破局的な状況をもたらしている。「板門店宣言」を通じて文在寅主思派政権の本質と意図が明確に現れた。当初憂慮した通り、主思派政権は金正恩との共助を宣言した。 板...
経済と安保は不可分、自由と安全のため奮起せよ
 金正恩の中国訪問によって韓半島の新冷戦の構図が一層明確になった。長期独裁体制を構築した習近平は、北韓の非核化のための米国の努力を拒否した。習近平と金正恩は「韓半島の非核化」という詐術で、韓半島から海洋文明(米国)...
自由と平和を護るための国民抵抗は正当だ
 平昌冬季オリンピックと「3・1節」を通じて、韓国がどれほど危険な状況に陥っているか明確になった。民主制度が自由民主主義体制を護るのに非常に脆弱なことも痛感する。平昌の後の状況展開は「ロウソク革命政権」が韓国人の運...
タイトル 登録日
[オピニオン] ベトナム参戦韓国兵の民間人虐殺報道への反論(下) (2014-08-01 02:42:44)
[オピニオン] ベトナム参戦韓国兵の民間人虐殺報道への反論(上) (2014-07-24 00:17:09)
[オピニオン] 【寄稿】韓商連問題解決に向けて 「最終合意書」の履行で平和的解決を (2014-07-16 16:00:22)
[オピニオン] 【寄稿】金正恩の「白頭血統」は偽物 (2014-07-09 00:00:00)
[社説] 大統領への期待より国民の底力発揮を (2014-07-02 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】体制と反体制 6月民主抗争 反体制の非暴力と体制の決断 (2014-06-18 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 義戦の一環としての伊藤博文射殺―安重根=テロリスト観の視野の狭さ (2014-06-11 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (下) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (中) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (上) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[社説] 北の人権問題で韓日は連携せよ (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 体制と反体制 光州5.18 韓国現代史研究家・金一男 (2014-05-21 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】体制と反体制 済州道4・3事件 韓国現代史研究家・金一男 (2014-05-14 00:00:00)
[社説] 韓米首脳会談 国家の「復元力」を回復せよ (2014-05-01 03:27:22)
[オピニオン] <コラム>民団はなぜ総連会館競売を見過ごしたのか (2014-04-23 00:00:00)
[オピニオン] <寄稿>東アジア共同体と民族統一(下)  金一男 (2014-04-09 00:00:00)
[オピニオン] 寄稿「東北アジア共同体と民族統一」(中)―韓国現代史研究家 金一男 (2014-04-02 03:53:12)
[社説] 韓日は協力して実状変化に対応せよ (2014-04-02 03:37:20)
[社説] 3.1精神は韓国民に何を求めているか (2014-03-05 00:00:00)
[オピニオン] 【時論】民団の目指すところは何か (2014-02-13 04:12:17)
[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10]..
「日韓クロッシング」の韓国太極旗集会...
虐殺者の金正恩を道連れと呼んだ文在寅
金正恩体制でのCVIDは不可能
「板門店宣言」は自由民主国家の自殺
「韓国フェスティバルin名古屋」先月...
ブログ記事
[李春根コラム] 金正恩のジレンマあるいは賭博?
文在寅大統領は共産主義者
“良識が麻痺した韓国人に正気を取り戻すためには在韓米軍を撤収せよ”
満州がやって来る(歌, "만주가 찾아오네")
偽の世論、偽の民主主義、偽の平和
自由統一
集団脱北した従業員の送還を示唆か
金正恩体制でのCVIDは不可能
【韓国語版】미리 가본 4.27남...
【韓国語版】쉴 새 없는 중국의 탈...
金正恩・習近平会談後 増加する脱北者...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません