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最終更新日: 2020-04-01 00:00:00
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【論考】拉致問題はなぜ解決しないのか
事態の進展には北韓の民主化が不可欠
荒木 和博  北送事業から61年が経ち、未だに拉致問題が解決しないのはなぜか。 「個人的には、日本自身にも問題があると思う。大きな要因の一つは、戦後の日本の問題だ。自衛せず米国に守ってもらっているという構図が、...
中共とその肩を持つ勢力は文明社会の敵
 世界中に武漢肺炎ウイルスをまき散らした中共が3月28日の0時を期して奇襲的に自国を閉鎖した。武漢ウイルス事態を克服した中国が、外国からの感染拡大にさらされているためと強弁する。中共の態度は文明世界に対する宣戦布告...
【コラム】武漢コロナと東京五輪
 武漢コロナウイルスが猛威を振るい、東京オリンピック開催の可否にまで発展している。本質的には利益重視か人命尊重かの観点で云々されているようだが、そうしたさなか、安倍内閣の中心閣僚から「呪われたオリンピック」という発...
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[オピニオン] 金清吉氏寄稿文への反論 「傘下団体離脱は組織破壊行為」 (2014-08-01 03:04:18)
[オピニオン] ベトナム参戦韓国兵の民間人虐殺報道への反論(下) (2014-08-01 02:42:44)
[オピニオン] ベトナム参戦韓国兵の民間人虐殺報道への反論(上) (2014-07-24 00:17:09)
[オピニオン] 【寄稿】韓商連問題解決に向けて 「最終合意書」の履行で平和的解決を (2014-07-16 16:00:22)
[オピニオン] 【寄稿】金正恩の「白頭血統」は偽物 (2014-07-09 00:00:00)
[社説] 大統領への期待より国民の底力発揮を (2014-07-02 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】体制と反体制 6月民主抗争 反体制の非暴力と体制の決断 (2014-06-18 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 義戦の一環としての伊藤博文射殺―安重根=テロリスト観の視野の狭さ (2014-06-11 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (下) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (中) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 6.15宣言の今日的意味を問う (上) 韓国現代史研究家・金一男 (2014-06-04 00:00:00)
[社説] 北の人権問題で韓日は連携せよ (2014-06-04 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】 体制と反体制 光州5.18 韓国現代史研究家・金一男 (2014-05-21 00:00:00)
[オピニオン] 【寄稿】体制と反体制 済州道4・3事件 韓国現代史研究家・金一男 (2014-05-14 00:00:00)
[社説] 韓米首脳会談 国家の「復元力」を回復せよ (2014-05-01 03:27:22)
[オピニオン] <コラム>民団はなぜ総連会館競売を見過ごしたのか (2014-04-23 00:00:00)
[オピニオン] <寄稿>東アジア共同体と民族統一(下)  金一男 (2014-04-09 00:00:00)
[オピニオン] 寄稿「東北アジア共同体と民族統一」(中)―韓国現代史研究家 金一男 (2014-04-02 03:53:12)
[社説] 韓日は協力して実状変化に対応せよ (2014-04-02 03:37:20)
[社説] 3.1精神は韓国民に何を求めているか (2014-03-05 00:00:00)
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朝鮮大学校の卒業式、今年が最後か
韓国でマスクの再利用が可能となる抗菌...
習近平のために国民を犠牲にする文在寅
保守団体が国民総決起大会
韓日関係の基礎を打撃した武漢肺炎
ブログ記事
「俺はこういう人間だ」
3.1運動101周年 自由大韓民国第2独立宣言書
NO CHINA、文在寅を武漢へ、中国人を中国へ!
精神論〔1758年〕 第三部 第13章 自尊心について
美学と芸術の歴史 第四章 北方ルネッサンス
自由統一
末期状況を露呈する平壌
北韓の新型戦略兵器は「MIRV」?
金正恩・金与正共同政権か
駐韓米軍司令官「北韓軍の封鎖はコロナ...
混乱する北韓


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