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2012年03月09日 23:51
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害党議員・黄永哲は公認し、党に忠誠した田麗玉議員は排除!
セヌリ党は保守の公党なのか朴槿恵の私党なのか?
趙甲済
セヌリ党の代弁人・黄永哲議員(江原道、洪川・横城、*左写真)は、党の中で韓米FTAの国会批准同意案に反対票を投げた唯一の議員だ。党のアイデンティティのかかった路線に反旗を翻して左派勢力の肩を持った害党議員であるわけだ。朴槿恵非常対策委員長は彼を代弁人として重用し、党は彼を早々に総選挙候補として公認した。朴委員長から特別な寵愛を受けているとしか解釈できない。
田麗玉(*右写真)議員は、朴槿恵委員長とは仲が悪いが、韓米FTAを積極的に支持し保守的価値のために闘争したため暴行までされた闘士だ。害党議員でなく忠誠議員だ。そういう田議員を無理に公認から脱落させた。害党議員を優待し忠誠議員を排除したことは朴委員長の個人感情が介在したためとしか見られない。私感でないなら、行動的保守人士の排除を信念としているという話になる。
セヌリ党は保守の公党なのか朴槿恵の私党なのか?
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記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
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