ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-01-28 15:09:21
Untitled Document
ホーム > 主張 > オピニオン
2016年08月15日 08:03
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
瞻星臺=編集余話

 リオ五輪で、アーチェリーの韓国女子代表が8連覇を達成した。先輩が見せる背中を後輩が追う。不断の努力で紡いできた栄光のリレーだ▼選手たちが技を磨くソウル・泰陵の洋弓場には「弓師の木」と呼ばれるイチョウが3本並ぶ。30年前の選手が、後輩の弓が風に流されないようにと植えた▼「次世代を育てる」。この言葉の重みと難しさを、物言わぬイチョウは語っている。

2016-08-15 1面
뉴스스크랩하기
オピニオンセクション一覧へ
日本の万葉集は郷歌だった
韓日若者が描いた、交流の設計図
国際共産主義運動としての北送事業~世...
金永會の万葉集イヤギ 第76回
朝総連、揺らぐ民族教育と統一放棄
ブログ記事
アメリカの変化
十年後
ゴッホかラッセンか?
「どっちもどっち」論はだめだ
「闘争本能」というものはない:哲学の現在21
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません