ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-12-13 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2015年07月15日 14:22
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
北韓人権法 また先送り

 北韓人権法の制定が先延ばしになった。6月に国連の北韓人権事務所がソウルに開所したことを受け、脱北者団体関係者らを中心に期待は高まっていた。同法は05年に発議されたが、制定には至っていない。
6月の臨時国会は、国会法改正案の再審議(最終的には行わずに廃案)をめぐって紛糾。MERS(中東呼吸器症候群)への対応を急ぐべきとの声も多かった。7月に臨時国会が召集されても人権法は後回しになる可能性が高い。
与野党は基本的な立場で一致しているものの、対北ビラ散布を行う団体を支援するかどうかなどで合意できていない。

2015-07-15 1面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
韓昌祐経営論 マルハンの企業倫理(2)
韓昌祐経営論 マルハンの企業倫理(3)
積弊清算の終着点となった李明博元大統領
韓昌祐経営論 マルハンの企業倫理(4)
大統領らの内乱行為を指摘 
ブログ記事
精神論〔1758年〕 第三部 第5章 私達の魂に働きかける諸力について
検察とJTBCが共謀した反乱の証拠、「タブレットPC」の真実
沈在哲国会副議長の警告通り、今が内乱中であるがどうかを徹底して討論してみよう!
大韓民国を‘スパイたちの天国’にすると決めたか
‘金日成主義者たち’を大挙重用したのはなぜか
自由統一
金正恩の出方を探る国連
金正恩、核武力の完成を宣言
北漁船の漂着相次ぐ
米、北韓をテロ支援国に指定
北韓が開城工団を再稼働


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません