ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2015年07月15日 14:22
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
北韓人権法 また先送り

 北韓人権法の制定が先延ばしになった。6月に国連の北韓人権事務所がソウルに開所したことを受け、脱北者団体関係者らを中心に期待は高まっていた。同法は05年に発議されたが、制定には至っていない。
6月の臨時国会は、国会法改正案の再審議(最終的には行わずに廃案)をめぐって紛糾。MERS(中東呼吸器症候群)への対応を急ぐべきとの声も多かった。7月に臨時国会が召集されても人権法は後回しになる可能性が高い。
与野党は基本的な立場で一致しているものの、対北ビラ散布を行う団体を支援するかどうかなどで合意できていない。

2015-07-15 1面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
黄教安が招いた混乱、歴史的責任
金正恩は体制崩壊を止められるか
新型肺炎が全体主義体制を痛打
金融危機の懸念増大
大法院判決 徴用工で初の韓日共同抗議
ブログ記事
精神論〔1758年〕 第三部 第13章 自尊心について
美学と芸術の歴史 第四章 北方ルネッサンス
美学と芸術の歴史 第三章 イタリア・ルネッサンス
公捜處は憲法破壊
精神論〔1758年〕 第三部 第12章 権勢の追求において
自由統一
金正恩は体制崩壊を止められるか
北の人権侵害 傍観者決めこむ文政権
北韓の電力不足 世界最悪レベル
金正恩体制で続く異常徴候
海兵隊、北側の要塞化した島嶼を焦土化計画


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません