ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-08-17 08:12:33
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 自由主義保守派の声
2012年10月19日 15:18
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
汎民連南側本部議長に国家保安法違反実刑確定
汎民連南側本部議長に国家保安法違反実刑確定
大法院1(主審梁彰洙大法官)1019日、北韓体制を称える利敵表現物制作北側と接触して情報などを交換した嫌疑(国家保安法違反)起訴された統一汎民族連合(汎民連)南側本部の李ギュ帝(74)議長上告審懲役1年と資格停止1宣告した原審確定した。
また、じ嫌疑で起訴された汎民連南側本部の李ギョンウォン(46前事務処長懲役4年と資格停止4、崔·ウンア(39委員長は、懲役26月と執行猶予4資格停止26宣告した原審をそれぞれ確定した。
3人は2009当局許可なしに金剛山北京瀋陽などで北側って情報交換し、北韓体制を称える利敵表現物作成し、インタネットのブログに掲載した嫌疑起訴された。
大法院、“北韓国家団体として汎民連利敵団体するとした原審当”とし、“被告人ら国家団体である北韓扇動に同調し、国家存立および安全基本秩序実質的害悪ぼす険性められる”と判示した。
www.chogabje.com2012-10-19 09:37
뉴스스크랩하기
記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
この記者の他のニュースを見る
自由主義保守派の声セクション一覧へ
東京でも「金正恩を許すな」
「朝鮮籍」の訪韓自由化を策動
「国基」を揺るがす文政権
米上院、中国企業に制裁案 
大企業・富裕層へ増税
ブログ記事
韓国も2カ月で核兵器を製造できる。日本は1週間で。
文在寅政権の脱原発政策を糾す
米合同参謀会議議長が訪韓
「ロウソク革命政権」が成功できない根源的理由
‘北韓革命’をもって向かい火を放つ
自由統一
またICBM 北、真夜中に発射
米本土届くICBM 米国社会に無力感も
制裁以外の有効打は 李相哲教授が講演
北無人機、THAADを撮影
こん睡状態で帰国


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません