ログイン 新規登録
最終更新日: 2019-03-20 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 教養
2011年11月30日 18:42
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
漢字抹殺が万悪の根源であることが分からない韓国の指導層
問題点が分かれば問題の解決ができるのに、問題を問題と認識しないから大韓民国は希望のない国になったのか?
趙甲済
40
年間続いた漢字抹殺-ハングル専用のため、韓国語は半身不随、暗号化、低質化し、情報伝達の不正確、高級読書不能、人文学の崩壊を招き、国民の教養は荒廃し、国家エリートが消えた。言語の堕落は精神の堕落に繋がり、豊かに暮らしながらも感謝を知らず、不平不満の多い心の中へ左翼の扇動が食い込んで、高学力であるほどよく騙される「習った無知者ら」を量産し、詐欺師や反逆者たちが選出職に選ばれている。もっと大きな問題は、指導層の人々が、漢字の抹殺による韓国語破壊が万悪の根源であることを全く知らずにいるという点だ。問題点が分かれば問題の解決ができるのに、問題を問題と認識しないから大韓民国は希望のない国になったのか? こういう国が200年内に先進国になれたら幸運であろう。
 
www.chogabje.com 2011-11-29 00:25
뉴스스크랩하기
記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
この記者の他のニュースを見る
教養セクション一覧へ
祖国を守るたけ決起「韓国自由民主主義...
限界に達した南・北の反日・反米連邦制構想
民団中央が定期中央委員会
従北政権の偽平和工作が破綻
「千里馬民防衛」が臨時政府樹立を宣言
ブログ記事
米中戦争と反全体主義闘争、そして自由市民ネットワーク構築
反日種族主義の報い-大韓民国の解体
まもなく春が来る
精神論〔1758年〕 第三部 第9章 情念の起原について
金正恩と文在寅打倒を訴えた日韓の有志たち(2月17日の午後、東京十条駅前)
自由統一
悲鳴を上げる金正恩
「北朝鮮人権侵害東京法廷」設置を提案
北韓 金英哲訪米 韓米間に大きな溝
国連で北韓人権決議案採択 
金正恩の年内訪韓困難


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません