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2011年11月30日 18:42
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漢字抹殺が万悪の根源であることが分からない韓国の指導層
問題点が分かれば問題の解決ができるのに、問題を問題と認識しないから大韓民国は希望のない国になったのか?
趙甲済
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年間続いた漢字抹殺-ハングル専用のため、韓国語は半身不随、暗号化、低質化し、情報伝達の不正確、高級読書不能、人文学の崩壊を招き、国民の教養は荒廃し、国家エリートが消えた。言語の堕落は精神の堕落に繋がり、豊かに暮らしながらも感謝を知らず、不平不満の多い心の中へ左翼の扇動が食い込んで、高学力であるほどよく騙される「習った無知者ら」を量産し、詐欺師や反逆者たちが選出職に選ばれている。もっと大きな問題は、指導層の人々が、漢字の抹殺による韓国語破壊が万悪の根源であることを全く知らずにいるという点だ。問題点が分かれば問題の解決ができるのに、問題を問題と認識しないから大韓民国は希望のない国になったのか? こういう国が200年内に先進国になれたら幸運であろう。
 
www.chogabje.com 2011-11-29 00:25
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記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
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