趙甲済
左翼暴徒が警察と軍人を集団暴行する反逆的状況が日常的に繰り返されることに最も責任を取らねばならない人々は、公権力に挑戦した暴徒たちに格別に温情的かつ友好的である判事たちだ。警察と軍人を殴った人間たちは、重刑を言渡して社会的に埋葬すべきなのに、彼らを軽い刑で釈放し、英雄の真似を奮い立たせるのが、左傾理念に染まったのではと疑わしい一部の判事らだ。
とんでもない「狂牛病扇動」や「ロウソク乱動」で大韓民国の心臓部を3ヶ月間も無法地帯にした主謀者らは、全部解放されて相当数は再び不法・暴力行為に加担している。(乱動の)主動組織に対する司法的断罪もない。今、「双龍自動車事態」に介入した外部勢力の相当数は、「狂牛病乱動事態」の加担団体だ。こういう事態に最終的な責任を取らねばならない人々は、左傾暴徒らに、また警察を暴行した暴徒らに格別に友好的な判事たちだ。
法官たちが法治を倒すこの事態をどうすべきなのか?
1.国民が決起して、裁判官らに憤怒する民意を直接伝えなければならない。
2.世の中の事情が分からない判事らを教育しなければならない。
3.判事として任用過程で反憲法的・反国家的性向の人物らを選分けて排除せねばならない。
4.判事任用の時、職務を与える前に義務的に戦闘警察部隊に派遣して3ヶ月程度勤めるようにすると良いだろう。判事も暴徒らに殴られて見たら、正しい判決が下せるはずだ。
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