ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-11-06 04:11:53
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 自由主義保守派の声
2009年06月24日 03:08
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
「金大中の利敵行為糾」弾国民総決起大会!
6月24日(水)の午後2時、ソウル駅広場で!
国民行動本部
講師:金東吉(延世大学名誉教授)、李相薫(前国防長官)、李東馥(北韓民主化フォーラム代表)、梁栄太(自由言論人協会長)、申恵植(独立新聞代表)
 
1.李東官青瓦台代弁人は、6月12日、「今日の北韓の核実験とミサイル発射は、金大中元大統領時節から原則なし支援をした結果」であり、「北韓の核開発は、6.15宣言後本格化したのに、局外者のように論評して非難できるのか」と(金大中を)批判した。
 
2.国民としてできる最悪の反逆は、敵の核武装を助ける行為だ。アメリカの法院は、技術者のローゼンバーグ夫婦が米国の核関連情報をソ連に提供して、核開発を助けたという理由で死刑を言渡し、電気椅子で処刑した。死刑を宣告したカウプマン裁判長は、「あなた方のスパイ行為は殺人よりもっと悪い」と論告した。
 
3.政府筋は、「その間、北韓は長距離ロケットの開発に5億~6億ドル、核兵器の開発に8億~9億ドルを費やしたと推定される」、「(左派政権の時)韓国から渡された30億ドルが、核兵器や長距離ミサイルなどの開発に使われたかも知れない」と言った(朝鮮日報)。
 
4.金大中政権は、西海のNLLを越えてくる北韓艦艇に対して警告射撃すらできないようにして、2002年6月29日、わが海軍の海鷲号が奇襲を受けて撃沈され、数十人の将兵を死傷させた。彼は大統領の時、北韓軍を有利に、国軍を不利にする利敵行為ばかりをやった。「6.15反逆宣言」、北核開発資金の提供、わが海軍殺し…政府は、こういう金大中氏に対して国家の生存次元で法的措置を取れ! 刑事が殺人犯を分かっても逮捕しないと、その刑事を処罰せねばならない。
 
5.金大中元大統領は、反省や自重どころか、最近の演説で李明博政府を事実上独裁と規定し、国民が立ち上がって戦わねばならないと扇動するかと思えば、「北韓がアメリカから多くの悔しいことをされている」と言いながら、金正日政権を庇護した。
 
6.金大中のように「6.15宣言」尊重を叫ぶ者らは、今血走った目でNLLを死守する軍人と路上生活者のように街頭で食べて寝ながら、左翼暴動の鎮圧に邁進する警察の背中に刃物をさす反逆者らだ。李明博大統領は反憲法的、反国家的な「6.15宣言」を破棄し、わなに陥った祖国を救え!
 
6月29日(月)午後4時、東橋洞ロータリーで、「西海交戦戦死将兵国民追慕祭」があります。
 
金東吉-趙甲済氏の釜山講演会:7月7日(火)午後2時、KT釜山情報通信センター6階大講堂(地下鉄1号線の凡一駅2番出口から徒歩5分)
 
뉴스스크랩하기
自由主義保守派の声セクション一覧へ
미국 비자 거절률, 중국보다 높은 한국
李大統領、「民団は在日同胞の支え」
【写真】2026新韓グローバル経営研究会
‘2차는 호프집’ 옛말… 6년 새...
大統領専用機の搭乗者168人の情報流出 
ブログ記事
「ひろゆき」の倫理(倫理私想 第10回)
スパイ大作戦
遠回りか近道か
「半分もある」か「半分しかない」か――相対主義の詭弁の一つ――
アメリカの変化
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません