国民行動本部
核爆弾とミサイルは事実上金正日と金大中の合作品だ! 「朝鮮労働党政権」が大韓民国を威嚇する時ごとに金正日側に立ってきた金大中‐盧武鉉勢力の反逆・腐敗・詐欺行為を調査して法廷にたてよう!
北韓政権が今回発射した長距離ロケットと3年前に実験した核爆弾は、事実上、金正日と金大中の合作品だ。金大中政権が「平壌会談」を買収するため国民を騙して不法に金正日に送った秘密資金の一部を管理した脱北者の金光進氏は、3億ドルが「労働党軍需工業部」傘下の蒼光銀行および軍部へ渡され、核とミサイルの開発などに使われたと証言した。
長距離ミサイルと核弾頭が結合されれば、北韓は韓国だけでなく日本とアメリカを威嚇でき、韓国は絶対的に不利になる。2006年北韓が核実験と、ミサイルを発射した時、盧武鉉はどういうことをやったのか? われわれとしては韓米連合司令部を強化し、核の傘を確実に保障されねばならない時点に、盧武鉉は国民の絶対的反対を黙殺して、韓米連合司令部の解体作業を強行した。同時に金大中と盧武鉉政権は、反大韓民国-親金正日勢力の法治破壊行為を放置し、時には励ました。
金正日と大韓民国が対決する韓半島で、決定的瞬間ごとに金正日側に立ってきた金大中‐盧武鉉勢力をこのまま許しては安心して生きられない。彼らを法によって断罪する名分と機会がきた。金正日政権に核とミサイルを開発するようお金と情報および時間を与え、韓国と友邦の対応措置を妨害してきた金大中‐盧武鉉政権の責任者らをこの機会に調査して監獄に打ち込めなかったら、大韓民国が逆に南・北韓の反逆連合勢力から挟攻される。
李明博大統領は憲法と国民を信じて断固として対処せよ!
1.反逆の免許証になった「6.15宣言」と「10.4宣言」を廃棄せよ!
2.対北「人質供給所」になった「開城工団」を閉鎖せよ!
3.大量殺傷武器拡散禁止機構のPSIに全面的に参与せよ!
4.死文化した国家保安法を復活させ、反憲法的-反国家的左翼たちを断罪せよ!
5.特に、北韓政権のミサイルと核兵器開発に情報と金を提供した者らは極刑に処せよ!
6.対共捜査と情報機関を強化せよ!
7.韓・米・日の共助を強化し、中国と北朝鮮を圧迫せよ!
8.大韓民国を貶し、金正日政権に肩入れする教育をする「全教組」と、「朝鮮労働党政権」の対南工作に同調する民主労働党を解散させろ!
9.大統領が前面に出て、全国民が「大韓民国か、金正日か」、「愛国か、反逆か」、「法治か、暴治か」を決断するように督励せよ!
10.安保危機の時ごと騒ぎ出し、経済に火を付ける馬鹿騒ぎ勢力に強力な公権力を行使せよ!
大韓民国万歳! 国軍万歳! 自由統一万歳!
*4月7日(火)午後3時、東橋洞「金大中図書館」の前(地下鉄新村駅8番出口から徒歩5分)で、「北核-ミサイル資金責の金大中糾弾記者会見」が「親北左翼剔抉国民連合」主催で開かれます。
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