ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-09-20 13:48:19
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2017年02月15日 21:09
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
閉鎖から1年 開城工団再開は国連制裁違反か

 昨年2月に閉鎖された開城工業団地について、統一部が見解を発表し、操業再開は国連の制裁決議に反する可能性があると指摘した。
韓国政府は昨年、北韓の核実験と長距離ミサイル発射に対する制裁措置として、南北協力事業の一つだった開城工団の操業を中断した。事実上の閉鎖から1年になるのを機に、現状について複数の韓国メディアが報じているが、再開となれば開城が北韓の外貨獲得に利用されるのは間違いない。
韓国政府は「北韓の核問題の解決が優先だ」との立場だ。

2017-02-15 1面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
日韓トンネルで講演会
[動画] 世界一恐怖の水素爆弾
【パチンコ規則改正を読む】小規模ホー...
李洙勲慶南大教授 新駐日大使に内定
文在寅は最高司令官職から直ちに降りろ
ブログ記事
新・浦安残日録(8)
「星州の赤い月」、THAAD配備反対暴動は青瓦台が使嗾
東アジアの「核のドミノ」は始まるのか
精神論〔1758年〕 第三部 第4章 注意力の不等性について
文在寅大統領、‘韓日軍事情報保護協定’に反対する人物を新任駐日大使に内定
自由統一
安保理の制裁可決
北の狙いは米との不可侵協定
北、ミサイル発射 
またICBM 北、真夜中に発射
米本土届くICBM 米国社会に無力感も


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません