ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-05-27 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2017年02月15日 21:09
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
閉鎖から1年 開城工団再開は国連制裁違反か

 昨年2月に閉鎖された開城工業団地について、統一部が見解を発表し、操業再開は国連の制裁決議に反する可能性があると指摘した。
韓国政府は昨年、北韓の核実験と長距離ミサイル発射に対する制裁措置として、南北協力事業の一つだった開城工団の操業を中断した。事実上の閉鎖から1年になるのを機に、現状について複数の韓国メディアが報じているが、再開となれば開城が北韓の外貨獲得に利用されるのは間違いない。
韓国政府は「北韓の核問題の解決が優先だ」との立場だ。

2017-02-15 1面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
労働党日本支部をいつまで許すか
洗って使える韓国製抗菌マスク
慰安婦団体に金銭問題浮上
「韓国民の寄付」朝鮮学校の奨学金へ
デジタル全体主義へ進む文在寅政権
ブログ記事
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
「俺はこういう人間だ」
3.1運動101周年 自由大韓民国第2独立宣言書
自由統一
金正恩、核兵器を拡散か
崩壊間近か、金正恩体制
最後の秘密親衛隊を組織
末期状況を露呈する平壌
北韓の新型戦略兵器は「MIRV」?


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません