ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-03-25 08:41:34
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2017年02月15日 21:09
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
閉鎖から1年 開城工団再開は国連制裁違反か

 昨年2月に閉鎖された開城工業団地について、統一部が見解を発表し、操業再開は国連の制裁決議に反する可能性があると指摘した。
韓国政府は昨年、北韓の核実験と長距離ミサイル発射に対する制裁措置として、南北協力事業の一つだった開城工団の操業を中断した。事実上の閉鎖から1年になるのを機に、現状について複数の韓国メディアが報じているが、再開となれば開城が北韓の外貨獲得に利用されるのは間違いない。
韓国政府は「北韓の核問題の解決が優先だ」との立場だ。

2017-02-15 1面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
ソウルで太極旗集会の現場から…
「日本人漁民50人以上を殺した」
太極旗革命をもって大韓民国の未来を
親族虐殺者の部下を認めた朝総連
朴大統領 弾劾決定
ブログ記事
”若い世代が統一のための体力を作る”、韓国若者たちの誓い
国会内に大韓民国の敵がいると一喝する金鎮台議員
禹鍾昌記者が憲法裁判官8人を相手に損害賠償訴訟を提起
韓国保守革命の希望、金鎮台議員
崔順実事件を捜査した検察発表の虚構
この一冊
『婦人会画報 絆』第1巻第4号
『婦人会画報 絆』第1巻第3号
『在日本大韓民国婦人会画報』第2号
菜食主義者
中国朝鮮族を生きる 旧満州の記憶
自由統一
「日本人漁民50人以上殺した」
「北の脅威を抑制」
「在日米軍が標的」
遺体は誰か 死因は何か
暗殺で北の外交関係揺らぐ


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません