ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-11-03 02:01:42
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 自由主義保守派の声
2012年05月01日 12:53
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
狂牛病牛一匹発見ニュースにはびっくり仰天、敵の核開発には沈着
趙甲済
伝染性が全くなく輸入される可能性も皆無の米国での狂牛病牛一匹発見のニュースにびっくり仰天する国が、民族共倒れの北韓の核開発に対しては無関心で、3回目の核実験が差し迫ったというニュースにも物静かだ。自国の安保を外国に任せておいて、ウェルビーイングにばかり精を出す国、些細なことには命を賭け重要なことは無関心な国、無知なほど大声を張り上げる国がそれでも発展はする。まだ、悪い人よりは良い人がもっと多いおかげだ。
www.chogabje.com 2012-05-01 10:34
뉴스스크랩하기
記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
この記者の他のニュースを見る
自由主義保守派の声セクション一覧へ
미국 비자 거절률, 중국보다 높은 한국
李大統領、「民団は在日同胞の支え」
【写真】2026新韓グローバル経営研究会
‘2차는 호프집’ 옛말… 6년 새...
新韓金融、1~9月純利益が5兆ウォン...
ブログ記事
「ひろゆき」の倫理(倫理私想 第10回)
スパイ大作戦
遠回りか近道か
「半分もある」か「半分しかない」か――相対主義の詭弁の一つ――
アメリカの変化
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません