ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-11-03 02:01:42
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2011年09月24日 02:07
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
「犬の吠え声」を公論に格上げしてあげてはならない!
趙甲済
犬が煩く吠えるからと言って、人間がその犬と戦おうとしたら(人間の)言葉(言語)を捨てて犬に似た吠え声を出さなければならない。「従北勢力」の不条理や詭弁は犬の吠え声にも及ばないほどのものが多い。あまりにも真剣に反駁したら「犬の吠え声」を公論に格上げしてあげることになる。時には無視戦略が最善だ。鈍感力が必要な時がある。
뉴스스크랩하기
記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
この記者の他のニュースを見る
北韓問題セクション一覧へ
미국 비자 거절률, 중국보다 높은 한국
李大統領、「民団は在日同胞の支え」
【写真】2026新韓グローバル経営研究会
‘2차는 호프집’ 옛말… 6년 새...
新韓金融、1~9月純利益が5兆ウォン...
ブログ記事
「ひろゆき」の倫理(倫理私想 第10回)
スパイ大作戦
遠回りか近道か
「半分もある」か「半分しかない」か――相対主義の詭弁の一つ――
アメリカの変化
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません