ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-01-28 15:09:21
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2025年09月02日 12:06
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
京都国際高校が準々決勝で敗退
第107回全国高校野球選手権大会

 昨年の夏の甲子園で全国制覇を成し遂げた京都国際は、今年も甲子園出場を果たした。連覇の意気込みで初戦、優勝候補の一角である群馬代表の健大高崎と対戦、6対3で勝利した。続く3回戦(ベスト16)では、8月16日に香川代表の尽誠学園と対戦、3対2で接戦を勝ち抜いた。
凖々決勝に進み、19日に山梨代表の山梨学院と対戦。1回表1点を先取したものの、2回裏にホームランを浴び、その後、内野ゴロがホームへの悪送球となり、痛打が重なり5点を失った。その後も立ち直れず6点を許し、11対4で大敗、連覇の夢は途切れたが、はつらつとしたプレーが印象に残った。(大阪=韓登)

2509-03-04 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
朝総連、揺らぐ民族教育と統一放棄
金永會の万葉集イヤギ 第76回
金永會の万葉集イヤギ 第77回
GNボディドクター、「尿失禁ケア」機...
青年会中央「生活史調査」中間報告を問う
ブログ記事
アメリカの変化
十年後
ゴッホかラッセンか?
「どっちもどっち」論はだめだ
「闘争本能」というものはない:哲学の現在21
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません