ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-01-20 16:17:56
Untitled Document
ホーム > ニュース > 経済
2025年06月04日 11:16
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
米ファンド控訴を棄却
ソウル高裁

 サムスン物産の株式売却における遅延損害金267億ウォン(約28億円)の支払いを、米投資ファンドのエリオット・マネジメントがサムスン物産に求めた裁判でソウル高裁は5月29日、支払い義務はないとする一審判決を支持し、エリオットの控訴を棄却した。
サムスングループは2015年、創業家の経営権継承に絡んで、第一毛織とサムスン物産の合併を進めた。エリオットは、合併比率がサムスン物産の株主に不利だとして合併に反対したが、株主総会で可決された経緯がある。

2025-06-04 2面
뉴스스크랩하기
経済セクション一覧へ
日本の万葉集は郷歌だった
韓日若者が描いた、交流の設計図
国際共産主義運動としての北送事業~世...
金永會の万葉集イヤギ 第76回
[신년사] 김경협 재외동포청장 “...
ブログ記事
アメリカの変化
十年後
ゴッホかラッセンか?
「どっちもどっち」論はだめだ
「闘争本能」というものはない:哲学の現在21
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません