ログイン 新規登録
最終更新日: 2026-04-08 08:04:40
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 自由主義保守派の声
2011年01月02日 17:46
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
「危険に生きろ、それが正しい生き方だ」
毎日を戦闘するように生きる中で幸福を発見するしかない。危険を避けず危険の中に飛び込んで生甲斐を見付けるのだ。
趙甲済
人生は結局どれほど愛しどれほど働きどれほど生産しどれほど建設したのかで、良い生き方をしたか、そうでないのかが評価される。他人に迷惑をかける人になるなという言葉があるが、これは迷惑をかけない範囲内では思う存分、勝手に生きながら、躊躇せず仕事をし、仕事をした後は後悔するな、そして熱心に愛し熱心に創れとの意味であろう。
 
「明日死ぬように生きて、永遠に生きるように勉強せよ。毎日毎日愛せよ、今日は昨日よりもっと多く、だが明日よりはちょっと少なく愛せよ!
 
19世紀英国の著述家トーマス・カーライルは、人生の悲劇は苦痛でなくやれないことがあまりにも多いという点だと言った。ゲーテは、「危険に生きろ、それが正しい生き方だ」と挑戦的な生を励ました。
 
われわれの生を脅かす敵をいつも隣に置いて生きなければならない韓国人だ。毎日を戦闘するように生きていく中で幸福を発見するしかない。危険を避けず危険の中に飛び込んで生甲斐を見付けるのだ。これが韓国人として生まれた人々の宿命だ。この宿命を喜んで受容れよう。
 
www.chogabje.com  2011-01-01 13:29
뉴스스크랩하기
記事: 洪熒 (hyungh@hanmail.net)  
この記者の他のニュースを見る
自由主義保守派の声セクション一覧へ
統一日報と元心昌 67年の筆鋒と使命
[2026.3.21] BTS 컴백...
원심창 의사 훈격 상향 논의 본격화
【フォト】2026新韓ファースト倶楽...
大韓民国と李承晩 新国家の根本を問う
ブログ記事
遠回りか近道か
「半分もある」か「半分しかない」か――相対主義の詭弁の一つ――
アメリカの変化
十年後
ゴッホかラッセンか?
自由統一
北朝鮮人権映画祭実行委が上映とトーク
金正恩氏の権威強化進む
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません