ログイン 新規登録
最終更新日: 2024-04-16 13:15:21
Untitled Document
ホーム > 主張 > オピニオン
2009年06月17日 20:58
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
ハンナラ党をぶち壊さねばならない10の理由
怠けて、戦えず、団結できず、有権者たちに対して礼儀がない。
趙甲済
1.ハンナラ党は、魂(理念、価値観、戦略)のない無機物だ。
 
2.ハンナラ党は、反逆勢力(親北、暴力、扇動勢力)と戦わない。
 
3.ハンナラ党は、若い有権者たちに対する教育を放棄した、つまり未来を放棄した政党だ。
 
4.ハンナラ党の内部は、左・右同居状態であり、親李・親朴の葛藤状態だ。理念がないから大同団結ができない。
 
5.ハンナラ党は、法治と多数決の原則を放棄し、馬鹿騒ぎ勢力に屈服した反民主政党だ。
 
6.ハンナラ党は、憲法が命令する大韓民国の正統性とアイデンティティおよび国家意志と国家目標を放棄した政党だ。
 
7.ハンナラ党は、支持勢力を裏切り、反対勢力に秋波を送る義理のない政党だ。
 
8.ハンナラ党は、ボスたちが公認を独占し、党費を出す真性党員たちが多くない、公党でない派党だ。
 
9.ハンナラ党は、「6.15宣言」も廃棄せず、「自由統一」という言葉も言わない反統一勢力だ。
 
10.何よりも、ハンナラ党は救済不能の生理を持っている。個人的には良い国会議員たちもいるが、こういう生理に陥没すれば無力になる。怠けて戦えず、団結できず、有権者たちに対して礼儀がない。このまま行けば保守層を引き摺って、2012年に心中するかも知れない。ハンナラ党をぶち壊してこそ大韓民国が生きる。
 
www.chogabje.com 2009-06-15 10:22
뉴스스크랩하기
オピニオンセクション一覧へ
「パンデミック条約」反対会見開く
金永會の万葉集イヤギ 第5回
民団大阪で3機関長選出
「パンデミック条約」反対を宣言
金永會の万葉集イヤギ 第7回
ブログ記事
マイナンバーそのものの廃止を
精神論〔1758年〕 第三部 第28章 北方諸民族の征服について
精神論〔1758年〕 第三部 第27章 上に確立された諸原理と諸事実との関係について
フッサール「デカルト的省察」(1931)
リベラルかネオリベか
自由統一
北韓が新たな韓日分断策
趙成允氏へ「木蓮章」伝授式
コラム 北韓の「スパイ天国」という惨状
北朝鮮人権映画ファーラム 福島市で開催
福島で北朝鮮人権映画フォーラム


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません