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2009年06月05日 05:55
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李明博大統領も命をかけろ!
「国民葬」を悪用したKBSとMBCの発作的扇動に立向かって、国家的真実を護り抜いた「勇気のある知性」の金東吉、趙甲済氏招請講演会が6月9日(火)午後2時、鍾路5街のキリスト教百周年記念館で開かれます。
国民行動本部
-30万票の差で勝った人は世の中を変えるのに、530万票の差で勝った大統領はなぜそのように顔色を窺うのか? 金正日は核を持って脅迫し、親北左翼らは命をかけて挑戦するのに、李大統領はなぜ法の通りやらないのか? そのような辱めを受けても腹が立たないのか?
 
-刑事事件の被疑者の自殺を「逝去」に、「国民葬」に持ち上げて、国民の税金45億ウォンをかけて葬儀を行ったが、返ってきたのは何か?
 
-猛烈盧武鉉支持者らは、李大統領が送った弔花を踏みにじり、国会議長の弔問を暴力で止めて、李会昌自由先進党総裁にタマゴを投げて、忠告する老人を白昼の大通りでリンチを加えた。「国民葬」の当日には、親北「全大協」出身の野党議員などが、献花する大統領に向かって口にすることもできない悪態をつき、これが世界へ生中継されて国に恥をかかせた。得たものは葛藤と呪いで、失ったのは国家の威厳であり法秩序だ。こういう無礼と無法を放置した責任を負って葬儀委員長の韓昇洙総理は辞めろ!
 
-公営放送が、自殺した「刑事被疑者」を美化して英雄にすれば、人性教育ができるのか、法治が立つか? 「国民葬」の雰囲気を悪用して、「盧武鉉は悔しい犠牲者、李明博は邪悪な権力者」にした放送、特に「鄭淵珠のKBS」よりもひどい扇動をした、KBSの李炳淳社長は辞めろ! 政権が放送を掌握したのでなく放送が政権を掌握したと言われる。放送の正常化に失敗した放送通信委員長の崔時仲氏も辞めろ!
 
-民主党、民主労働党、ハンギョレ新聞、京郷新聞、MBCは、5月23日以前は等しく「朴淵次・ゲート」を聖域なしに厳正捜査しろと言ったではないか! 検察は「朴淵次・ゲート」をより一層徹底的に捜査して国民に報告せよ! 盧武鉉前大統領とその親族に対する捜査結果も公開して疑惑をなくせ! 「主敵」の核兵器開発に情報とお金を提供した反逆者らも捜査せよ!
 
-金正日の挑発とタイミングを合わせて竹槍を持って出た者らは反逆者であるしかない。警察は、政界と言論の顔色を窺わず、都心の暴徒らを全部逮捕して善良な国民を保護しろ!
 
-政界は、前職大統領の悲劇が繰り返されないように大統領中心制の効用性を真剣に再検討し、腐敗を伴なう政治風土に対する根本的解決策を作れ!
 
-国家危機の時ごとに国民を裏切り、左傾馬鹿騒ぎ勢力にへつらうハンナラ党は、2012年に政権をまた左翼らに引渡すつもりか? 政治家はきれいなだけ勇敢になり得る。戦えない与党なら、いっそのこと自主的に解散しろ!
 
www.chogabje.com 2009-06-01 21:53
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