ログイン 新規登録
最終更新日: 2018-06-20 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 自由統一 > 北韓問題
2016年12月01日 10:20
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
北韓の人権状況を特別講演
北京に続き2回目 都内で統一アカデミー開催

 統一アカデミーは11月26日、東京で特別講義を開いた。同アカデミーは開かれた北韓放送の元メンバーらを中心に韓国で設立され、外国で学ぶ韓国人学生や現地在住の韓国人に、北韓の人権状況と統一について考えてもらうことを目的としている。

荒木氏の講義の様子

 北京に続き2回目の海外講義となった東京では、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表、李ヨンジョン中央日報記者、宋允復NO FENCE副代表、韓基弘・北韓民主化ネットワーク代表が、講義を行った。日本大学4年の鄭允喜さんは「北の解放に対する活動を少しでも行いたい」と述べた。
統一アカデミーの姜信三代表は「北韓を変えるためには国外の韓国人が現地の社会に訴えることも重要だ」と、特別講義の意義を語った。

2016-12-01 3面
뉴스스크랩하기
北韓問題セクション一覧へ
朝総連24全大を「最後の全大」に
金正恩と連帯した文在寅の司法恐怖政治
ミスコリア日本代表決定
5・22韓米首脳会談 特異さが際立っ...
6.13地方選挙 有権者の選択は…
ブログ記事
「心」の問題
自由市場経済と社会主義経済の差(李炳泰KAIST教授)
どれほど切迫したら文在寅と金正恩が奇襲会合?
[李春根コラム] 金正恩のジレンマあるいは賭博?
文在寅大統領は共産主義者
自由統一
集団脱北した従業員の送還を示唆か
金正恩体制でのCVIDは不可能
【韓国語版】미리 가본 4.27남...
【韓国語版】쉴 새 없는 중국의 탈...
金正恩・習近平会談後 増加する脱北者...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません