「従北乱動」民労党は「大韓民国の心臓に打ち込まれた五寸釘」です!

民主労働党が望む通りやったら、第2の「6.25南侵」が起きるか共産化されて血の海になります。
日付: 2011年12月02日 01時06分

国民行動本部
*金先東議員の催涙弾テロ(*下の写真)を義挙と持ち上げる民主労働党! 大統領が国会にきて施政演説中手榴弾を投げないという保証がありますか?
*こういう党が望む通りやったら、大韓民国は韓米同盟を解体し、保安法と国家情報院を廃止して第2の「6.25南侵」を招くか、「民衆民主主義」や「連邦制」という美名の下共産化統一で祖国を金正日に捧げることになるしかありません。
*民労党が民主党と手を握って従北政権を作ったら、国会で暴力専門の姜基甲議員が国家情報院長、「6.25南侵」を認めない李正姫議員が国防長官、催涙弾テロの金先東議員が法務長官になるかも知れません。
*祖国には限りなく悪辣な民労党は、金正日には限りなく従順です。金日成と金正日と金正恩を一度も批判したことがなく、彼らの悪行(天安艦爆沈など)をあくまでも庇護する(金氏王朝への)「喜ばせ組」です。
*ヒットラーのユダヤ人虐殺を否定するか庇護する者を監獄に送るヨーロッパの基準を適用したら民労党は解散し民労党員は刑事処罰を受けなければなりません。ところが歴代政府はこの党に260億ウォンを補助し、言論機関は「従北乱動党」を「進歩」と美化しています。
*国民行動本部は今年8月に民主労働党を違憲政党と規定して解散手続きを取ってくれるよう法務部長官に請願し国民の署名を受けています。民主労働党が解体されるか、大韓民国が解体されるか二者択一です。
*「大韓民国の心臓に打ち込まれた五寸釘」の民労党を憲法の力でなくすための国民行動本部の民労党解散運動に皆が参加して従北乱動政権の登場を阻止し、大韓民国を護りましょう! 一緒に叫んでみましょう:「金正日は悪い奴、肩入れする者はもっと悪い奴、大韓民国良い国、米国は永遠の友人!」
※従北勢力の執権を阻止するための「国民行動2012」全国巡回講演会
―12月6日(火)午後2時、鍾路5街キリスト教100周年記念館
講師:金東吉教授、趙甲済記者、高永宙弁護士、金泌材記者
―12月13日(火)午後2時、ソウル市内プレスセンター20階
講師:金東吉教授、趙甲済記者、高永宙弁護士、金成昱記者

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