公敵1号の「民主労働党解散国民運動」宣言

乱動と反逆の勢力を剔抉しよう!
日付: 2011年08月28日 20時47分

国民行動本部
反逆
乱動から職場家庭を護ろう!
自由民主的基本秩序に違背する目的と活動で憲法に常時的に違反する民主労働党の解散請願書提出記者会見が8月26日の午後2時、政府果川総合庁舎の正門前で行なわれた。(左写真)
1.民主労働党綱領は、民衆民主主義指導理念と標榜する。民衆民主主義は、人民民主主義などと同様にプロレタリア独裁(共産主義)の変種であり、国民の一部である「民衆」階級(労働者、農民、貧民)だけの主権を主張することで、「国民全体が主人であり、すべての権力は国民から出る」という大韓民国憲法上国民主権主義自由民主主義否定する概念であり、すでに大法院判例によって明白利敵理念として判明している
2.労党が標榜する統一政策は、北韓高麗連邦制の「赤化統一」方案じものであり、大韓民国憲法命令する自由民主統一の原則に違反している
3.民主労働党新・旧綱領じて会主義志向北韓式連邦制統一民衆民主主義駐韓米軍撤韓米同盟解体資本主義反などを主張し、その目的のために不法と乱動を恣行し、憲法第8条の「民主的基本秩序に違背する政党」に該当するため解散されねばならない。
4.労党の党役員がスパイなど公安事件に連累した場合何度もあったが、民労属党員ら犯行関連して対国民、または対政府謝罪をしたことがなく、また、当党員を除名など措置ったこともなく、スパイを潜入させて労党掌握しようとした北韓政抗議したこともない
5.正常法治国家ならすでに解散されるべきだった政党だ。政府は、民主労働党創党されて10余年が経っても政党解散の審判を請求していないため、請願人(団体)本件請願をするにった。政府、そして政府法律上代表者である法務部長官迅速に国務会議審議憲法裁判所政党解散審判請求をしてくれることを請願する
来る9月2日(金)の午後2時、ソウル市内プレスセンター20階の国際会議場で「国民行動2012」の出帆式があります。「なぜ民主労働党は解散されねばならないか」を主題として高永宙弁護士、趙甲済記者、金成昱記者の説明会があります。
2011.8.25、国民行動本部

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