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最終更新日: 2022-06-22 05:50:32
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2022年03月29日 11:29
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文在寅・金貞淑の自滅
奢侈にふけた「Kイメルダ」の業報

 国連人権理事会の北韓人権決議案共同提案国に今年も参加しないよう指示した文在寅が、退任を前に国民的指弾の対象となり、平常へ戻れない状況となりつつある。特に、金貞淑の奢侈と放縦は、「Kイメルダ」と呼ばれ、文在寅の無能や反逆と同様に国民の憤怒を買っている。文・金夫婦の反逆と無能と奢侈と鉄面皮は、もう耐え難い負担となった。
韓国納税者連盟は2018年以来、金正淑の衣装費用を青瓦台の予算からどれだけ使用したかを公開するよう訴訟を提起した。しかし、過去に朴槿惠大統領が民間人のときの衣服費を贅沢と攻撃した文在寅側は、「特別活動費には敏感な事案が含まれているため、国家安全保障を害するおそれがある」と公開を拒否してきた。大統領夫人の衣装費公開が国家安保であるという主張は、常識に合わない。
ソウル行政裁判所は2月10日、青瓦台の主張は非公開事由には当たらないため、非公開情報リストを除き、公開するよう判決を下した。青瓦台は控訴したが、市民たちは衣服178着、装身具など207点の写真を提示、購入費の公開を要求。特に写真には2億ウォン以上のブローチや高価な指輪などもあり、議論が白熱している。
文在寅退任日の5月9日まで最終判決が確定しないと「大統領記録物」に分類され、奢侈ぶりは15年以上、公開されなくなる。文在寅は退任後の自分の警護人を大幅に増やした。

2022-03-30 0面
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