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2021年12月01日 00:00
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韓日は文明の戦争「当事者」
韓自協定例学習会

 大韓民国自由民主主義を守る在日協議会(韓自協)は11月26日、赤坂区民センターで勉強会を開催した。
今回は洪熒本紙論説主幹が講師を務め、「共和党と革命」というテーマで講演を行った。同氏は韓国大統領選挙の文明史的意義・法治と革命・洗脳と偏向報道を主題に講演。特に、「何をもって法治とするのか」という点について重点的に解説した。
「終戦宣言」工作は大韓民国の赤化が目的であり、メディアの偏向が余りにも鮮明になっている。
韓国は今般の「文明の世界大戦」の要衝だ。韓日はこの戦争の当事者であるとの自覚が必要であり、どのように戦っていくのかが問われている。

2021-12-01 4面
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