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最終更新日: 2021-12-01 00:00:00
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2021年11月17日 00:00
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韓日の作品交流展 東京工芸大学芸術学部 学生・OB

デザイン学科2年生キム・ジナさんのタイポグラフィ
 東京工芸大学(吉野弘章学長)芸術学部に在籍する韓国人留学生とそのOB、日本人学生による作品交流展が11日、駐日韓国文化院で始まった。この展覧会には写真学科、デザイン学科、アニメーション学科、マンガ学科、インタラクティブメディア学科、映像学科、ゲーム学科で学び日々感性を磨いてきた17人の作品が並ぶ。うち韓国人学生・OBは11人。
東京工芸大学は1923年の創立からテクノロジーとアートの融合を追究し続けてきた。聞きなれないインタラクティブメディアとは、情報伝達の形が「双方向」になるメディアのことをいう。一方が情報を受け取るだけではなく、情報提供者にもなるSNSなどがその例だ。未来のテクノロジー芸術の自由な発想が形になった展覧会は、一般の人でも楽しめる。

■期間=12月7日(火)まで。
■会場=駐日韓国文化院1階ギャラリーと4階サランバン
■時間=10時~17時(日曜・祝日休館)
■入場無料

2021-11-17 5面
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