ログイン 新規登録
最終更新日: 2021-12-01 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 文化
2021年10月20日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
貿易体制万全に 釜山国際映画祭

入場者数は制限されたが、会場は賑わいをみせた

 6日に開幕した釜山国際映画祭は10日間の日程を終え、15日に閉幕した。2年ぶりに観客を入れての映画祭となった今年は、75カ国・298本の作品が上映された。日本からは、韓国のデザイン会社がロゴ・ポスターデザインを担当したことでも話題になった片山慎三監督の『さがす』ほか、過去最多の41作品が参加した。
映画館は収容人数の50%を入場可能とし、全てにおいてソーシャルディスタンスを適用。入場時に身元情報を登録して出入りを管理し、会場内で無料のPCR検査ができるようにするなど、ウィズコロナの新しい生活様式下で行われる国際映画祭の在り方を内外に示した。
開幕作品としてイム・サンス監督の『幸せの国へ』(原題)が、クロージングは香港の梁楽民監督の『梅艶芳Anita』が、それぞれ選ばれた。

2021-10-20 5面
뉴스스크랩하기
文化セクション一覧へ
相次ぐ「再審無罪」の目的は何か
ソウルを東京に擬える 第7回 梨泰院...
「韓日関係の回復を公約」
第5回中央執行委員会開催
偽投票紙は中共産
ブログ記事
難しい哲学書を読む(その一)フィヒテ「全知識学の基礎」(1794)
精神論〔1758年〕 第三部 第16章 若干の民族の徳への無関心はどんな原因に帰すべきか
認識論とイデオロギー論
文句は直接言え
精神論〔1758年〕 第三部 第15章 身体的な苦への恐れと快への欲望とは
自由統一
金正恩体制最後の堡塁
戦争と流血を呼ぶ終戦宣言
西欧同盟を揺るがしたAUKUS衝撃
被告・金正恩の口頭弁論、10月に
ポスト金氏王朝を巡る熾烈な権力闘争


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません