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2021年10月20日 00:00
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貿易体制万全に 釜山国際映画祭

入場者数は制限されたが、会場は賑わいをみせた

 6日に開幕した釜山国際映画祭は10日間の日程を終え、15日に閉幕した。2年ぶりに観客を入れての映画祭となった今年は、75カ国・298本の作品が上映された。日本からは、韓国のデザイン会社がロゴ・ポスターデザインを担当したことでも話題になった片山慎三監督の『さがす』ほか、過去最多の41作品が参加した。
映画館は収容人数の50%を入場可能とし、全てにおいてソーシャルディスタンスを適用。入場時に身元情報を登録して出入りを管理し、会場内で無料のPCR検査ができるようにするなど、ウィズコロナの新しい生活様式下で行われる国際映画祭の在り方を内外に示した。
開幕作品としてイム・サンス監督の『幸せの国へ』(原題)が、クロージングは香港の梁楽民監督の『梅艶芳Anita』が、それぞれ選ばれた。

2021-10-20 5面
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