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2021年09月29日 00:00
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全体主義独裁に対する国民抵抗は正義

「4・15国闘本」などがここ3カ月間、3回行われた再検票を通じて確保した不正選挙の証拠を27日、記者会見を通じて公開した。大法院が法によって正当に提起した選挙無効訴訟を中断、封鎖したからだ。違法と不正選挙に対する疑惑解明を国家が、司法が拒否すれば、国民は抵抗権と革命で解決するしかない。文在寅政権が中共と共謀して恣行した不正選挙は、もはや隠蔽できない。大法院は法治の守護者ではなく、全体主義の道具となった。打倒の対象だ。

2021-09-29 1面
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