ログイン 新規登録
最終更新日: 2021-09-24 17:48:38
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2021年08月31日 17:20
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今宵も徒然 韓ドラBOX 新番組「産後ケアセンター」

会社では最年少役員、病院では最高齢の母親ヒョンジン(左)が、産後ケアセンターで過ごす期間を経て、成長していく物語 ©CJ ENM ㏇.,Ltd,All Rights Reserved

 最年少常務が最高齢妊婦に!
韓国ならではの母子ケア施設「産後ケアセンター」の実態をコミカルに描く異色作。日本初放映。
出産と育児に関する悲喜こもごもをリアルに描いている。
これまで仕事一筋でバリバリ働いてきたヒロインが、慣れない育児に奮闘。様々な妄想シーンなどは誰もが笑わずにいられない。育児経験者も、新米母子を支える立場の人も、笑って泣けて共感できるハートフルな作品。

◆ストーリー


ヒョンジン(オム・ジウォン)は韓国の大手企業に勤めるキャリアウーマン。41歳で史上最年少の常務に昇進が決まる。だが昇進が決まったその日、妊娠が判明。夫のドユン(ユン・バク)は臨月まで働くヒョンジンを献身的にサポートする。取引先の前で破水し、ドタバタの末にヒョンジンは無事に出産。赤ちゃんとともに産後ケアセンターに3カ月間入所することになった。しかし、仕事一筋で突っ走ってきたヒョンジンにとって、そこは全てが別世界だった。カリスマママのウンジョン(パク・ハソン)ら個性的な母親たちと看護師に囲まれ、初めての育児に思い悩む。戻らない体重、泣き止まない赤ちゃん、周りの母親たちとのギャップ、復職への焦り…。時に涙し、時に怒りながらも育児に奮闘する。

◆放送予定

9月4日・11日(土)、午前7時~11時30分、各4話連続放送。KNTVで。

2021-08-31 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
大法官が証拠物の投票紙を偽造
ソウルを東京に擬える 第4回 ターミ...
「文政権の3つのアキレス腱」
直選中央委員が観察に「諫言」
民団「正常化委」15日に解散声明発表
ブログ記事
哲学と文芸
反動の心理
精神論〔1758年〕 第三部 第14章 友情について
「東洋哲学」の問題
「ニュー・ノーマル」はノーマルなのか?
自由統一
西欧同盟を揺るがしたAUKUS衝撃
被告・金正恩の口頭弁論、10月に
ポスト金氏王朝を巡る熾烈な権力闘争
金正恩、軍統帥権を喪失
北の対韓サイバー攻撃、1日150万回


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません