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最終更新日: 2021-04-21 00:00:00
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2021年03月31日 00:00
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韓国も人工衛星量産体制

次世代中型衛星1号が22日午後、カザフスタンのバイコヌール宇宙センターで打ち上げられた。衛星は打ち上げ102分後、ノルウェーのスバールバル地上局との交信に成功した。次世代中型衛星1号は、韓国が2015年に独自開発に着手した精密地上観測用低軌道衛星で、高度497.8kmで6カ月間の初期運営過程を経て10月以降、本格的な標準映像をサービスする計画だ。一方、北韓側は25日、弾道ミサイル2発を発射した。近年、北側が公開した迎撃が困難な一連のミサイルは、その外観と性能が韓国国防科学研究が開発したミサイルに非常に似ているため、韓国の技術を盗んだものと疑われる。

2021-03-31 1面
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