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最終更新日: 2021-04-14 00:00:00
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2021年03月17日 00:00
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民団大阪も一騎打ち
三機関長に呉龍浩氏と李元徹氏

 民団大阪本部の地方委員会と地方大会が今月27日に開かれるが、地方大会では、任期満了に伴う三機関長の改選が行われる。その立候補者が9日に確定した。
団長立候補者は、呉龍浩氏(現職)と李元徹氏(民団東大阪南支部常任顧問)の両氏で、議長には鄭弘氏(副議長)、監察委員長には許槿一氏(民団布施支部支団長)がそれぞれ単独候補となった。
地方委員会の諸議案は書面決議となるが、地方大会の三機関長改選は直接投票となる。今回の立候補者に対して、事情通は「団長候補は単独と予想されていたが、中央本部の団長選挙をめぐる姿勢の混乱が微妙に影響して、一騎打ちの様相になったのではないか」と話している。
選挙管理委員会は洪性仁(委員長)、金昌植、鄭鉉権、具文浩、金埈兌の5氏で構成されている。
(大阪=韓登)

2021-03-17 4面
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