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最終更新日: 2020-10-28 00:00:00
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2020年10月07日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「規制全般の見直し必要」―未来アセット引退研究所所長 キム・ギョンロク―

未来アセット引退研究所の所長を務めるキム・ギョンロク氏は2日、「韓国を産業化からこれまで成長させてきた人口・所得・金利などのモメンタム(運動量)が停止しようとしている」と警鐘を鳴らした。
同氏は、「車が壁にぶつかる時、運動量が衝撃力に変わるように、低金利・所得の停滞・人口の減少が経済のあらゆる分野に影響を与えるだろう」として、「ベンチャーのような革新企業への投資を義務的に増やし、規制体系全般の見直しが必要だ」と主張した。

「自ら越北の判断は早計」―前国家情報大学院教授 チャン・ソクグァン―

国家情報大学院で教授を務めていたチャン・ソクグァン氏は9月30日、韓国海洋水産部の公務員の男性(47)が北韓軍に射殺された件について、「意図的な越北であれば、財産整理や知人へのメッセージなど、多くの痕跡を残す。本件ではそういった痕跡が全くないのに、『自ら越北』とした韓国軍の判断は時期尚早」と批判した。さらに「公務員が射殺された次の日、文大統領は平然と公演鑑賞を行い、海警は既に灰になった遺体を熱心に調査している。こんなコメディがあるのか」と厳しく非難した。

2020-10-07 5面
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