ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-10-28 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2020年10月07日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
京都国際学園で朝鮮通信使セミナー

 京都国際学園はこのほど、社会科副教材として『関西に残された朝鮮通信史の足跡』を発行したことに伴い、9月27日、都ホテル京都で記念セミナーを開催した。朝鮮通信史が残した教訓と精神を学び、継承することを目的にしたもので、50人が参加した。
セミナーでは「なぜ今、朝鮮通信史の教材を作成したのか」を朴慶洙京都国際中高等学校校長、「朝鮮通信史の教育的意義」を仲尾宏京都造形大学客員教授がそれぞれ講演し、京都国際中高等学校社会科教員の金一恵さんが「日韓の歴史を学ぶ生徒たちの意義について」、金炫定さんが「副教材を使った授業実践例」をそれぞれ発表した。(韓登)

2020-10-07 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
「歴史の転換点」仁川上陸作戦から70年
狂乱の文在寅「生命尊重」に敬意を示す
文在寅政権 公安統治、ソウル都心が戒厳令
反文明勢力「労働党在日支部」 
中国共産党へ”NO” 世界同時行動
ブログ記事
ひみつきち
「トロッコ問題」問題
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
自由統一
著作権料の名目で北に送金
平壌を動かしているのは誰か
平壌の異変、権力構造に重大な変化
対北ビラ弾圧は利敵行為
南北関係を原点に戻す北の対米「正面突...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません