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最終更新日: 2020-10-28 00:00:00
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2020年09月30日 00:00
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大東亜戦争の朝鮮人戦没者に感謝
「英霊の名誉を守り顕彰する会」

 「英霊の名誉を守り顕彰する会」は26日、「大東亜戦争を共に戦った人達 慰霊と講演の会」を開いた。約40人が参加したこの会は、大東亜戦争で日本と共に戦い亡くなった朝鮮人をはじめとしたアジアの人たちに敬意と感謝を伝え、慰霊することを目的としたもの。靖国神社昇殿参拝後、都内の講演会場で松木國俊氏(朝鮮近現代史研究所所長)、黄文雄氏(評論家)、プロヴィール・ビカシュ・シャーカー氏(アジア自由連帯協議会理事)、三浦小太郎氏(評論家)の講演が行われた。
松木氏は朝鮮魂を発揮し活躍した当時の朝鮮志願兵について、黄氏は台湾と中国・韓国との違いを、シャーカー氏はバングラデシュにおける大東亜戦争の意義などを講演。
その後、三浦氏が「アジア解放のため共に戦った各国が、中共の脅威にさらされている。今度は日本が応援しなければいけない。また、韓国では積弊清算が叫ばれているが、少なくとも日本人は、大東亜戦争で日本とともに戦い犠牲となった韓国人の名誉は守り、信念と勇気を称えるべきだ」と想いを語った。

2020-09-30 4面
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