ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-10-28 00:00:00
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2020年09月30日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
遅れながらも光復節 民団大阪本部

 民団大阪府本部(呉龍浩団長)は20日、第75周年光復節記念式典を同本部で開いた。コロナ禍により遅れて開催したもので、規模を縮小し150人が参加した。「コロナ危機を克服し、在日同胞の生活安定と権益を守るために尽力します!」など5項目の決議文を満場一致で採択した。
呉龍浩団長は、「コロナ・ショックで中止になる行事も多いが、こういう時こそ、人間関係だけは密を作り、すべての団員との繋がりが一層強くなるように努めなければならない」と強調した。

2020-09-30 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
文在寅政権 公安統治、ソウル都心が戒厳令
反文明勢力「労働党在日支部」 
中国共産党へ”NO” 世界同時行動
在日同胞、新韓持株取得20%へ迫る
韓米連合司解体を目論んだ文在寅の挫折
ブログ記事
ひみつきち
「トロッコ問題」問題
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
自由統一
著作権料の名目で北に送金
平壌を動かしているのは誰か
平壌の異変、権力構造に重大な変化
対北ビラ弾圧は利敵行為
南北関係を原点に戻す北の対米「正面突...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません