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最終更新日: 2020-09-16 00:00:00
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2020年09月16日 00:00
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演出された「K防疫」 
嘘のデータで国内外を騙す

 文在寅集団にとって、中共ウイルス事態は、自らの失政や共産全体主義体制への変革・反逆行為を隠す非常に便利な手段だった。文在寅は、中国からの入国を最後まで封鎖しないばかりか先月の10日、世界中にウイルスをまき散らした武漢からの入国を許容している。
文在寅集団は武漢ウイルスの恐怖を助長し、経済活動の萎縮を口実に、今年上半期だけでも、国防費よりも多くの税金を散布した。中共と共謀したデジタル不正選挙を行い、その選挙不正と戦う親中全体主義に抵抗する教会や自由保守勢力を弾圧してきた。
文在寅は、感染者の統計情報を操作する方法で、国内外を騙してきた。
文在寅はパンデミック事態の初期から、開放体制を維持しながらも、徹底した検査と追跡調査など、いわゆる「K防疫」を演出してきた。これは主体思想派出身の鄭銀敬が掌握した疾病管理本部の巧妙な演出だった。
PCR検査数は、8カ月間の検査数が215万人で、人口の4・2%に過ぎない。米国は27・9%、英国28・4%、豪州27・5%、シンガポール38・9%だ。
文在寅は12日、疾病管理本部を疾病管理庁に昇格させたが、小規模でありながら2回も実施した「抗体形成率」を発表しない。今までの嘘がばれるためだ。

2020-09-16 1面
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