ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-10-21 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2020年08月15日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
韓国の公共擁護に日本語表記が登場

 韓国を訪れる英語圏以外からの外国人の割合が増加したことを受け、韓国文化体育観光部と国立国語院は7月15日、英語のみだった公共用語の翻訳対象言語に、日本語と中国を追加すると発表した。
日本語表記の例では「ナムサン(南山)」「ククチェ(国際)市場」というように、名称の音読みとカッコの中に意味訳を併記する形になる。また、対象となっていた分野は地名(建造物含む)、文化財名、道路名、行政区域、停留所名だったが、これに新たに料理名が加わることになった。たとえばコチュジャンの日本語表記は「唐辛子の漬物」といった具合で、利便性が増すことになる。

2020-08-15 11面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
「歴史の転換点」仁川上陸作戦から70年
狂乱の文在寅「生命尊重」に敬意を示す
文在寅政権 公安統治、ソウル都心が戒厳令
反文明勢力「労働党在日支部」 
中国共産党へ”NO” 世界同時行動
ブログ記事
ひみつきち
「トロッコ問題」問題
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
自由統一
著作権料の名目で北に送金
平壌を動かしているのは誰か
平壌の異変、権力構造に重大な変化
対北ビラ弾圧は利敵行為
南北関係を原点に戻す北の対米「正面突...


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません