ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-08-10 19:12:58
Untitled Document
ホーム > 在日社会
2020年07月08日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
「民団京都ビレッジプロジェクト」高齢者の見守りサービス開始へ

プロジェクトのポスター
 民団京都本部(金政弘団長)は、高齢者の見守りサービスを近日中に開始することになった。
サービスは「民団京都ビレッジプロジェクト」と題し、一人暮らしの高齢者を対象とした毎日の安否確認と緊急通報サービスを提供する。
具体的には、人感センサーによる日々の見守りや、緊急用リモコンによる通報、定期的なコールによるコミュニケーションなどだ。
本サービスの構築から提供には、緊急通報・安否確認システムのコヤマ(本社・新潟県上越市、小山輝雄代表)と連携。高齢者の遠隔見守りを専門としてきた同社が、高齢化が進む在日社会を支援する形だ。
サービスの加入者は、不安や体調不良などがある場合にいつでも「あんしんコールセンター」を利用することができる。安否センサーが長時間反応しない場合もセンターによる確認が行われるなど、多方面からの高齢者見守りが可能となる。

2020-07-08 4面
뉴스스크랩하기
在日社会セクション一覧へ
日本初 東京で「黒い傘運動」
米国が中共に宣戦布告
突如持ち出された「行政首都移転」
【映画】『鬼手』(韓国)
ヨンジョンの毎日眞味(第50回) 簡...
ブログ記事
「トロッコ問題」問題
道徳と相対主義(哲学の現在6)
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
「俺はこういう人間だ」
自由統一
対北ビラ弾圧は利敵行為
南北関係を原点に戻す北の対米「正面突...
北の「崖っぷち戦術」ふたたび
北韓住民の希望を踏みにじる野蛮集団
対北ビラ禁止法巡り非難の声


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません