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最終更新日: 2020-07-01 00:00:00
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2020年06月24日 00:00
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中国に続き企業関係者200人がインドへ

 武漢コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、海外からの渡航者に対して入国制限措置や入国後の行動制限措置が世界各国で取られているが、一部の国でコロナ被害が落ち着く中、韓国と中国の間では、ビジネス目的での入国の場合、ファストトラック制度が適用され、サムスンなどのスタッフがすでに中国に派遣されている。
今回、民間航空の国際線の運航が中止されたインドともビジネス交流が再開した。外交当局と業界によると、韓国企業約70社の社員約200人が乗ったアシアナ航空の特別機が19日午後、インド・ニューデリーの空港に到着した。この便には、各企業の生産設備維持、補修のための技術者や新規赴任者などが搭乗。今回の航空便は在インド韓国大使館と大韓貿易投資振興公社(KOTRA)インドビジネス協力センターなどがインド外務省、航空当局やアシアナ航空などと協議し、例外入国のための航空便運航にこぎつけた。
韓国大使館側は、今後も一定以上の需要があれば特別機の編成を推進する計画だ。

2020-06-24 2面
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