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最終更新日: 2020-07-08 00:00:00
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2020年05月27日 00:00
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東京都に防護服2300着を寄付
駐日韓国企業連合会

 駐日韓国企業連合会は20日、東京都に防護服2300着を寄付した。同日、東京都庁で寄贈式が行われ、同会の朴永守会長代行から堤雅史病院経営本部長に手渡された。
今回の寄付は、武漢コロナウイルスの感染拡大で医療現場の物資が不足していることを憂慮してのもの。
堤氏は「武漢コロナウイルスの感染拡大を抑えた韓国の方法は防疫の模範事例。防護服は医療現場で使わせてもらう」と感謝の意を述べた。
同会は、今月初めにも東京保険医協会に防護服1000着を寄付している。

写真:防護服を渡す会長代行(右)(写真=連合ニュース)

2020-05-27 4面
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