ログイン 新規登録
最終更新日: 2020-05-22 06:51:26
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2020年05月13日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
映画館に客足戻る兆し
間隔あけて座るなどの対策も

 6日から「生活防疫」(日常生活・経済活動とのバランスを取った防疫)に移行した韓国で、映画業界が活気を取り戻しつつある。もともと韓国は世界でも有数の映画観賞が盛んな国の一つだ。
UNESCOが2019年7月に更新したデータによると、韓国の国民1人当たりの映画館入場回数は4・66回で、アイスランドと並んで世界1位となっている。ちなみに米国は4・24回、日本は1・56回だ。
外出規制の影響で、一時は1日の観客数が1万5000人台に落ち込んだが、連休初日の先月30日には1カ月半ぶりに10万人を超える観客が入場した。
休業していた複合映画館(シネコン)大手も営業を再開した。ウイルス感染予防のため間隔をあけて座るといった措置を取る。まだ新作の上映はほとんどなく、感染懸念もなくなったわけではない。しかし、活気ある映画館に戻る日も、そう遠くないだろう。

2020-05-13 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
労働党日本支部をいつまで許すか
OK金融グループ、マスク100万枚を寄付
慰安婦団体に金銭問題浮上
洗って使える韓国製抗菌マスク
デジタル全体主義へ進む文在寅政権
ブログ記事
4.15総選挙の不正疑惑を徹底調査せよ!
中国の脅威
「俺はこういう人間だ」
3.1運動101周年 自由大韓民国第2独立宣言書
NO CHINA、文在寅を武漢へ、中国人を中国へ!
自由統一
金正恩、核兵器を拡散か
崩壊間近か、金正恩体制
最後の秘密親衛隊を組織
末期状況を露呈する平壌
北韓の新型戦略兵器は「MIRV」?


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません