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最終更新日: 2020-05-22 06:51:26
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2020年05月13日 00:00
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文政権の不法捜索と工作政治
反政権集会主催者口座を査察

 文在寅政権が先月の選挙で圧勝した背景には、悪辣な政治工作があった。文政権は右派の群小政党を糾合しようとした全光焄牧師を拘束したのだ。全牧師の拘束で右派政党の結集は失敗した。文政権は病中の全牧師の保釈も許可しなかった。だが選挙後、警察が全光焄牧師を支援した市民たちの金融口座を2月から4月の間、調査したことが明らかになった。警察は、保守右派集会を主導した「文在寅下野汎国民闘争本部」の後援者口座を家宅捜索し、その事実を当事者には総選挙の後に通知した。
警察は、反文在寅集会を主催した市民の口座を査察、証拠隠滅と証人脅威などの恐れを理由に75日間の金融取引情報の提供事実通知を延期。銀行には総選挙が終わるまで当事者に知らせないように通達した。
文政権の不法査察は2017年、「太極旗集会」後援者数万人の金融口座を不法査察して以来、最大規模。

2020-05-13 1面
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