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最終更新日: 2020-05-22 06:51:26
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2020年04月22日 00:00
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情報格差を憂慮 韓国の大学生ら支援

 プログラミング教育学会で共に活動する高麗大学の卒業生4人は、2月に感染者の行動履歴を提供する「コロナアラート」を開設、累計アクセス者数は300万人を超えた。さらに3月にマスクの現況を伝える「マスクアラート」を開設したところ、1日平均10万人がアクセス、4月9日時点で1500万人を超えるアクセス者数を数えるようになった。
一方で、4人は「スマートフォンに慣れた若者に比べて、どうしてもうまく使えない高齢者はマスクの入手が難しいかもしれない」と悩んだという。そこでマスク寄付キャンペーンを行うことを思いつき、「マスクアラート」の利用者に呼びかけた。結果、集まった380万ウォンでマスク1千枚を購入、ソウル老人福祉センターに届けた。
4人は「情報格差を減らす方法として、少しでも高齢者の助けになれれば」と話している。

2020-04-22 5面
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