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最終更新日: 2020-10-21 00:00:00
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2020年03月25日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「潜水艦の能力向上重要」―漢陽大特別功勲教授・金慶敏―

漢陽大特別功勲教授の金慶敏氏は16日、「韓国の潜水艦能力は中国や日本に大きく後れを取っていて、一日も早く補完しなければ韓国の未来は危うい」と述べた。同氏は、「韓半島周辺の海の中では韓国と北韓だけでなく、米・露・中・日の潜水艦が密かに行き来する。特に水深が深い日本海は世界で潜水艦の活動が最も旺盛な海域の一つだ」とし、「3面を海に囲まれる韓国を守るために最も集中的に準備すべき武器は潜水艦だ」と、韓国も他国に対抗できる技術力を確保することが喫緊の課題であると主張した。

「コロナの政治利用は問題」―梨花女子大国際大学院教授・崔炳鎰―

梨花女子大国際大学院教授の崔炳鎰氏は19日、武漢コロナウイルスによる一連の状況を、「陣営論理で民主主義自体がうまく作動せず、国家間の不信感が恐怖を増幅させた。中国、韓国、日本ともに疾病問題を政治的に利用したのは問題だ」と評価した。また、武漢コロナウイルスの発生源となった中国に関して、「中国が握ろうとしていたグローバルリーダーシップの毀損は避けられない。中国は今回の事態の責任を国際社会に押しつけるため、『北京版WHO』を提案する可能性さえある」と述べた。

2020-03-25 5面
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