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最終更新日: 2020-07-01 00:00:00
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2020年02月19日 00:00
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金正恩体制のレジームチェンジへ
サイバー活動状況など公開

 トランプ大統領が金正恩に会うつもりがないと公言し、米軍事力を西太平洋に集結しているなか、米当局が金正恩体制を「ならず者国家」「米国の敵」と規定し、北韓のレジームチェンジへの名分を蓄積している。エスパー国防長官は15日、ドイツの「ミュンヘン安保会議」の基調講演を通じ、米国防総省の最優先課題は「国防戦略」(2018年1月発表)の履行と述べ、北韓をならず者国家と規定した。米国の国防戦略は、主要挑戦国の中・ロとの高強度紛争に備えると同時に、北韓とイランなど「ならず者国家」が第二の優先順位と強調した。エスパー長官は、北韓の弾道ミサイルの脅威に対応するため「多層ミサイル防衛網の構築」が必要と強調した。エスパー長官は8日も「国防戦略施行2年」をテーマにした講演で、北を「ならず者国家」と呼んだ。
一方、米国防部、FBI、国土安保部、国務省などは最近、北韓の悪性コード流布など悪意的サイバー活動状況を公開している。米国家防諜安保センタ―も「20202022国家防諜戦略報告書」で、北を脅威国と強調している。

2020-02-19 1面
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