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最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
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2020年02月05日 00:00
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全羅北道道民会が新年会
「故郷を思い、人生を楽しもう」

千会長
 在日全羅北道道民会の新年会が1日、都内ホテルで開催され100人近い参加者で賑わった。
金誠立顧問の開会の辞に続き、千憲司会長が「道民会は、先祖や親を思い出しながら故郷のことを考える会であり、同時に人生を楽しむための会でもあります。全羅北道は昔からモッとマッ(芸術と味)のふるさとと言われており、これは人生を楽しむための基本です。今日は美味しい料理と、韓国の伝統芸術を思う存分楽しんでいただきたい」と挨拶した。
全羅南道道民会の徐廷敏会長が来賓を代表し祝辞を述べ、4月の国政選挙に参加して在日の声を届けようと呼びかけた。
また、オリンピックイヤーにふさわしく、バドミントン日本代表監督の朴柱奉氏が招待された。日本がバドミントン競技界で世界の強豪と呼ばれるようになった立役者である。朴監督は88年ソウル五輪から3大会連続出場し、92年のバルセロナ大会では男子ダブルスで金メダルを獲得している。世界選手権でも多数の金メダルに輝いている。

2020-02-05 4面
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