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最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
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2020年01月29日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「偽りで結びついた政権」―国民大学教授・李鎬善―

国民大学で教鞭をとり、「社会の正義を望む全国教授会(教授会)」の共同代表も務める李鎬善氏は22日、15日に教授会が行った第2次時局宣言に関連して、「自由憲法秩序破壊への危機感と、これに対する国民的覚醒が必要だという切実な思いが教授たちを集結させた」と述べ、「文政権と執権与党は偽りによって結びついている」と現政権を糾弾した。
また野党に対しても、「善良な国民の心を人質に取るな。全体主義の共犯になってはいけない」とくぎを刺した。

「南北の五輪共同招致は不道徳」―米ディフェンスフォーラム財団会長スザンヌ・ショルティ―

人権活動家で、米国ディフェンスフォーラム財団の会長を務めるスザンヌ・ショルティ氏は20日、韓国の文在寅大統領が「2032年五輪の南北共同招致」を掲げたことに対して、「馬鹿げたアイデアであり、不道徳だ」と痛烈に批判した。ショルティ氏は、「両国がオリンピック招致を共同で行うという提案は、北朝鮮の人々に対して日々行われている残虐行為を無視するものであり、活気に満ちた共和国である大韓民国の地位を著しく損なうものだ」と遺憾の意を表している。

2020-01-29 5面
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