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2019年12月11日 00:00
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民団大阪が臨時地方委員会
保育園開設を承認可決

 民団大阪本部の第66回臨時地方委員会が7日、同本部5階ホールで開かれた。議題は(1)総有財産売却承認(2)保育園開園に関しての2件。
(1)に関しては、大阪市生野区勝山北の22坪の土地で、かつての関西興銀から寄贈されたもの。売りにくい立地のため、機をみて売却する予定。
(2)に関して、呉龍浩団長は「隣接地の保有地約800坪は、福祉施設建設を前提に大阪府から3億円で払下げを受けた。5年以内に建設するという約束が来年に迫っている。そのため、事業検討推進委員会を設置して数次にわたる会議で、今の時期、保育園建設が妥当との結論になった。71~90人を受け入れられる大規模保育所を早急に開園すべく準備をしたい。名称は『中崎はな保育園』とし、地域の児童を受け入れ、地域社会に貢献する保育園にしていきたい」と述べた。
質疑応答の後、満場一致で承認、可決された。(韓登)

2019-12-11 4面
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