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最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
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2019年11月27日 00:00
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今週の人言(ひとこと)

「韓国も核武装を急ぐべき」―原子核工学者・徐鈞烈―

「北韓は事実上、核武装を完成した状況であるため、韓国も核武装を急ぐべき」と主張するソウル大学の原子核工学者・徐鈞烈氏は20日、「実戦用のウラン弾とプルトニウム弾を1つずつ完成させるのに6カ月あれば可能だ。最初の核弾頭を作るのに1兆ウォン(約920億円)かかり、その後は費用と時間が大きく減る」と具体的な計算を示した。また、「インド・パキスタン・北韓が核兵器開発に成功した時より、現在の韓国の原子力技術と経済力ははるかに高いため、その気になれば難しいことではない」としている。

「持続的で攻撃的な投資を」―半導体ディスプレー技術学会長・朴在勤―

韓国半導体ディスプレー技術学会長を務める朴在勤氏は19日、「創立50年を迎えたサムスン電子が100年企業に成長できるか否かは、中国企業の追撃をどうかわすかにかかっている」と述べ、「国内産業界は積極的なR&D(研究開発)投資と人材育成・確保に注力する必要がある」と提言した。また、特にサムスンに対して、「より一層持続的かつ攻撃的な投資が要求される。第4次産業分野への新規産業進出もためらってはいけない」として、李在鎔副会長の経営哲学が発揮されることを期待するとした。

2019-11-27 5面
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