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最終更新日: 2020-02-19 00:00:00
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2019年11月13日 00:00
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上越海事セミナーに350人
直江津港を日本海の海運拠点に

講師の話に熱心に耳を傾ける参加者
「直江津港の未来を考える」をテーマに上越海事セミナーが7日、上越市で開催された。約350人の参加者が集まった。
小幡政人日本海事センター会長が開会の挨拶を行い、続いて同セミナーを協賛する三井企画の三井慶昭社長がセミナー開催の趣旨を語った。
前内閣府総合海洋政策推進事務局長の重田雅史氏が「我が国の海洋政策と日本海エリアの成長戦略」について講演。(1)海洋物流に関する国家ビジョン(2)国家戦略における日本海・上越・直江津港の位置づけ(3)同港の強みと成長戦略について、物流のハイテク化、クリーンエネルギー化などをまじえ説明した。
みなと総合研究財団顧問の鬼頭平三氏は「わが国の港湾を取り巻く諸情勢と今後の方向」をテーマに講演。直江津港の現状、インバウンドの増加への対応、クルーズ船の受入環境整備など、直江津港の今後の可能性について語った。

2019-11-13 5面
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